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殺人 韓国人 金龍浩(64) 埼玉県川口市西青木 たった懲役 1年8ヶ月


殺人 韓国人 金龍浩(64)(埼玉県川口市西青木4丁目)を何故捕まえない!?



朝鮮人(韓国籍)元タクシー運転手金龍浩(64)(埼玉県川口市西青木4丁目)は、2014年9月6日午前0時25分頃、埼玉県川口市末広2丁目の市道交差点で、乗客を乗せた状態のタクシーで、近くに住む山盛栄三さん(73)をはね、そのまま逃走、山盛さんは病院に搬送されましたが、頭を強く打っており死亡が確認されました


埼玉県警川口署によると、金容疑者のタクシーに乗車していて、事故直前降車した20代の女性は衝突音を聞き、また、事故直後に降車した、同じく20代の女性は衝撃を感じたため、それぞれ連絡を取り合って現場に戻り、捜査していた署員に状況を伝え、埼玉県警川口署は、タクシーを特定して手配、秩父市内でタクシーを発見し、金容疑者を逮捕しました


金龍浩は、「ひいたと思わなかったが、衝撃があった後に、バックミラーで確認したら人が倒れていた。怖くなってパニックになった」と容疑を認め、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の罪で、在宅起訴され、検察側から懲役3年を求刑されていますが、裁判所の 3度に渡る出頭要請を無視し、行方をくらましています


さいたま地裁で、2014年12月26日の初公判、2015年2月6日の判決公判、2015年2月27日の判決公判に、金龍浩は出廷せず、判決公判は、再度、2015年3月9日に延期される等、その都度公判の延期が繰り返されています

さいたま地裁の松岡幹生裁判官は、「次回、なぜ出廷しないのか問う必要がある」として、引き続き弁護士に連絡を取るように求めたとのことですが、なんとのんびりした性格(?)でしょう


ここまでくれば、もうこれは(交通)事故ではなく、殺人犯です


金龍浩の弁護士は、金龍浩が出廷しない理由について、「生活が苦しく1日1食しか食べていない。裁判どころではない」と話していたとし、2015年2月6日に予定されていた判決公判後、金被告の自宅を訪問、在宅の様子はなく、電話をかけても応答がない状態が続いていて、「どこでどうしているのか分からない。どういった理由で出廷しないのかも分からず、見通しが立てられない状態」、引き続き連絡を取り、出廷するように働き掛けるとのことですが ・・・ そんなんで良いの?


金を持たない、仕事もしない朝鮮人(韓国籍)金龍浩が街に野放しになっている ・・・ 次の犯罪を起こすのを待っているようなものですね
大変危険です




死亡ひき逃げ 公判3回欠席し逃亡した朝鮮人(韓国籍)金龍浩 たったの懲役 1年8ヶ月



タクシーで死亡ひき逃げ事故を起こし、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死)と道交法違反(ひき逃げ)に問われても、公判を3回欠席し逃亡を続けた朝鮮人(韓国籍)無職金龍浩(64)(埼玉県川口市西青木4丁目)の判決がようやく、2015年3月9日、さいたま地裁で行われました


2015年3月2日になってようやく、朝鮮人(韓国籍)金龍浩は、大阪府住之江署に1人で出頭、翌2015年3月3日、さいたま地裁は、被告人の「勾留」を決定し、その6日後に、ようやく判決言い渡しが実現しました


松岡幹生裁判官は、「ひき逃げ後に隠滅工作に及ぶなど極めて悪質で、刑事責任は相応に重い」としながらも、求刑懲役 3年に対し、たったの懲役 1年8ヶ月の判決を言い渡しました


朝鮮人(韓国籍)金龍浩が逃亡を続け、これまで出頭しなかった為、判決直前に被告人質問が行われるという異例の事態に対し、朝鮮人(韓国籍)金龍浩は、「懲役3年の求刑を聞き、死んだ方がましだと思ったが死にきれずに出頭した」とし、検察官から逃げたことについて問われると「黙秘する」とふてぶてしい態度を崩さなかった


松岡幹生裁判官は、判決で「公判を欠席する事態もあったが最終的に出頭し、罪を償おうとする姿勢を示した」と述べました ・・・ っえ!?なんじゃそら




被告人が正当な理由なく出頭しなくても、それ自体は罪に問われませんが ・・・



刑事事件の被告人が正当な理由なく公判期日に出頭しなかったとしても、何らかの罪に問われるわけではありません
証人の場合は、召喚を受けたのに正当な理由なく出頭しなければ、過料や刑罰(罰金または拘留)に処せられることがあります


勾留中の被告人が正当な理由なく出頭を拒否したような場合は、被告人が出廷しなくとも公判手続を実施できますが、それはあくまでも例外的な措置で、本件のように身柄拘束されていなかった被告人の場合には、適用されません


被告人が起訴後に保釈された場合であれば、正当な理由のない「不出頭」は、保釈取消の理由となり、改めて身柄拘束(勾留)され、保釈保証金も没取されることになります


在宅起訴された被告人については、正当な理由なく出頭しなければ、勾引(こういん)状と呼ばれる令状により、身柄を拘束することが可能で、勾引状の有効期間は24時間ですが、公判期日を重ねる場合は、これまでの不出頭の実績を考慮し、逃亡を疑う相当の理由ありとして勾留できます

今回の件では、この規定が適用され、ようやく拘束されました


正当な理由なく公判の不出頭を繰り返す被告人に対しては、「反省の態度が見られない」として、量刑判断が厳しくなるのが通例ですが、金が無くなって仕方なく出頭しただけの朝鮮人(韓国籍)金龍浩に対し、さいたま地裁の松岡幹生裁判官は、「罪を償おうとする姿勢を示した」とし、懲役 3年の求刑に対し判決ではたったの懲役 1年8ヶ月としました


全く理解に苦しむ判決です
お人好しもここまでくれは犯罪でしょう




大阪市でもやはり韓国籍朝鮮人タクシー運転手が日本人をひき殺して逃走しました



大阪市でもやはり韓国籍朝鮮人タクシー運転手が日本人をひき殺して逃走しました
そもそも、韓国人、朝鮮人に車の運転は無理なのですから、日本の免許を与えてはいけません
何とかに刃物状態になっています


  またもや韓国人殺人タクシー 黄金出(79)(大阪市此花区高見) 朝鮮人に免許を与えるな

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関連記事

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関連記事を下記に紹介します



2015年3月12日 「被告人、出廷せず!」で刑事裁判が延期に・・・出廷しないと「罪」が増えるのか? 弁護士ドットコム 2015年3月12日(木)10:57

 ようやく言い渡すことができた「判決」だったーー。さいたま地裁は3月9日、ひき逃げ死亡事件を起こした元タクシー運転手の被告人(64)に、懲役1年8月の実刑判決(求刑3年)を言い渡した。昨年9月、客をのせたタクシーで70代の男性をひいたうえ、そのまま逃走したとして、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の罪で在宅起訴されていた。
 関係者たちはホッと胸をなでおろしたことだろう。この被告人は、昨年12月の初公判と2月6日、2月27日の3回の公判期日に出廷せず、公判の延期が繰り返されてきたからだ。弁護人とも連絡がつかず、行方不明になっていたという。


2015年3月10日 タクシーで死亡ひき逃げ、公判3回欠席した被告 読売新聞 2015年03月10日 11時59分

 タクシーで死亡ひき逃げ事故を起こし、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死)と道交法違反(ひき逃げ)に問われたが、公判を3回欠席した韓国籍の埼玉県川口市西青木、無職金龍浩被告(64)の判決が9日、さいたま地裁であった。
 松岡幹生裁判官は「ひき逃げ後に隠滅工作に及ぶなど極めて悪質で、刑事責任は相応に重い」として懲役1年8月(求刑・懲役3年)を言い渡した。


2015年2月28日 川口ひき逃げの被告、出廷せず延期3回目 弁護士も困惑 埼玉新聞 2月28日(土)1時40分

 川口市内でひき逃げ事件を起こしたとして、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた川口市西青木、韓国籍の元タクシー運転手金龍浩被告(64)が、さいたま地裁で27日に行われる予定だった判決公判に出廷せず、3月9日に延期された。出廷しなかったのは、昨年12月26日の初公判と今月6日の判決公判に続き3回目。松岡幹生裁判官は「次回、なぜ出廷しないのか問う必要がある」として、引き続き弁護士に連絡を取るように求めた。
 金被告は検察側から懲役3年を求刑されている。弁護士によると、金被告は出廷しない理由について「生活が苦しく1日1食しか食べていない。裁判どころではない」と話していたという。


2014年9月7日 男性はねられ死亡 ひき逃げ容疑でタクシー運転手を逮捕/川口署 埼玉新聞 2014年9月7日(日)

 川口署は6日、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、川口市西青木4丁目、タクシー運転手金龍浩容疑者(64)を逮捕した。
 逮捕容疑は6日午前0時25分ごろ、川口市末広2丁目の市道交差点で、タクシーを運転し、近くに住む無職山盛栄三さん(73)をはねて逃走した疑い。山盛さんは病院に搬送されたが、頭を強く打っており死亡が確認された。
 同署によると、金容疑者のタクシーに乗車していた20代の女性2人が、事故直前と直後に降車。2人がそれぞれ衝突音を聞いたり、衝撃を感じたため、連絡を取り合って現場に戻り、捜査していた署員に状況を伝えた。同署はタクシーを特定して手配。秩父市内でタクシーを発見し、金容疑者を逮捕した。


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