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姫路市 女子中学生(14) 刺傷事件 勝田州彦(くにひこ)(37)(加古川市)


姫路市 女子中学生(14) 刺傷事件 勝田州彦(くにひこ)(37) 懲役 12年 2016年5月18日



兵庫県姫路市で、2015年5月11日、女子中学生(14)を刃物で何度も刺して重傷を負わせたとして殺人未遂罪に問われた無職、勝田州彦(くにひこ)被告(37)(兵庫県加古川市平岡町新在家)の裁判員裁判の判決公判が、2016年5月18日、神戸地裁姫路支部で開かれました

神戸地裁姫路支部 木山暢郎裁判長は、判決理由で、「防犯カメラを避けるために服装を変えるなど計画性が高く、腹部をナイフで執拗(しつよう)に狙った犯行態様も悪質」と指弾、「少女の腹部を刺したいという身勝手な動機で、少女に死を覚悟するほどの恐怖を味わわせた」などとして、懲役 12年(求刑懲役 15年)の実刑判決を言い渡しました


弁護側は公判で、「中学時代に受けたいじめなどで少女の腹部を刺したいという特異な性癖が形成されており、考慮すべき」と主張していましたが、「いじめなどの影響は自傷行為だけにとどまる。少女の腹部を刺したいと思うようになったのは、もっと後のことだ」などとして退けました

判決によると、勝田州彦(くにひこ)(37)は、2015年5月11日午後4時55分頃、兵庫県姫路市内で、路上を歩いていた当時 14歳の中学 3年だった女子生徒の腹や胸などをナイフで数回刺し、約 1ヶ月の重傷を負わせました




姫路市 女子中学生(14) 刺傷事件 勝田州彦(くにひこ)(37) 初公判 2016年5月12日



兵庫県姫路市で、2015年5月11日、女子中学生(14)を刃物で刺したとして殺人未遂罪に問われた、勝田州彦(くにひこ)被告(37)(兵庫県加古川市平岡町新在家)(無職)の裁判員裁判の初公判が、2016年5月12日、神戸地裁姫路支部(木山暢郎裁判長)で開かれ、勝田州彦(くにひこ)被告(37)は罪状認否で「間違いありません」と起訴内容を認めました


起訴状によると、勝田州彦(くにひこ)被告(37)は、2015年5月11日午後4時55分頃、姫路市内の路上を歩いていた当時14歳、中学 3年だった女子生徒の腹や胸などをナイフで数回刺し、殺害しようとしたとされ、女子中学生(14)は 1ヶ月の重傷を負いました

検察側は、冒頭陳述で、勝田州彦(くにひこ)被告(37)は、中学 3年頃から自分の腹を刺すなどの自傷行為を繰り返す一方、他人の苦痛を見て興奮する性癖があったと指摘、犯行当日は、女の子の腹を刺す目的で約 2時間、姫路市内を自転車で俳諧、下校途中の女子中学生(14)を見つけると、人通りの少ない路地に先回りして、少なくとも 5回突き刺したとし、「被害者は突然刺されて死の恐怖に直面した。女の子が血を流して苦しむ姿を見たいという動機も身勝手で悪質」としています




姫路市 女子中学生(14) 刺傷事件 勝田州彦(くにひこ)(36) 逮捕 2015年5月19日



2015年5月11日午後4時55分頃、兵庫県姫路市車崎2丁目の路上で、帰宅途中の中学3年の女子生徒(14)が、自転車に乗ってきた男に、突然胸など数ヵ所を刺され、刺し傷が右肺にまで達する重傷を負った事件について、兵庫県警は、2015年5月19日、勝田州彦(くにひこ)(36)(無職)(兵庫県加古川市平岡町新在家)を、殺意を持って女子生徒の胸や腹、両腕など5ヶ所を刃物で刺した殺人未遂容疑で、逮捕しました


事件現場は、JR姫路駅から北西約1.8キロメートルの住宅街、「助けて」という声を聞いた近所の女性が家から出ると、女子生徒がけがをしていて、近所の女性が、「女の子が刺された」と110番通報、現場付近には血痕が残っており、「自転車に乗った男が、正面から女の子に近づいていった」との目撃情報も寄せられ、兵庫県警は防犯カメラの映像などから、勝田州彦(くにひこ)(36)を特定しました


中3女子生徒は、胸の刺し傷が右肺に達し、右腕の腱(けん)も切れ、約1ヶ月の重傷で、警察の調べに対し、身長およそ170センチ、黒っぽいTシャツを着た見知らぬ男に突然刺されたと話し、兵庫県警が殺人未遂事件として捜査、現場周辺で、2015年5月12日、刃物のようなものを発見・押収していますが、凶器は見つかっていません


勝田州彦(くにひこ)(36)は、面識のない女子生徒を「持っていたナイフで数回刺したことは間違いない」と供述する一方、「殺すつもりはなかった」と殺意は否認しています




勝田州彦(くにひこ)(36) 少女5人に傷害と暴行で懲役4年の実刑判決 2010年3月



勝田州彦(くにひこ)(36)は、過去にも、路上で女児を殴り重傷を負わせるなどで、懲役4年の実刑判決を受けています


勝田州彦(くにひこ)(36)は、2009年7~10月、兵庫県内の姫路市、三木市、太子町で、小学1年生から高校3年生(いずれも当時)の少女計5人の腹部をすれ違いざまに殴るなどし、このうち、姫路市の路上で被害に遭った小学1年生の女児は内臓出血の重傷を負っていて、内臓破裂に至っていたら、命も危険な状態となっていたにも関わらず、神戸地裁姫路支部は、2010年3月、少女5人に対する傷害と暴行の罪で、勝田州彦(くにひこ)(36)に、懲役4年の実刑判決を下しました


この時、無期懲役等の厳罰に処しておけば、姫路市の中3女子も命の危険にさらされることもなかったわけで、世間知らず裁判官の温情判決の危険性を改めて知らしめています

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関連記事を下記に紹介します



2016年5月19日

路上で14歳女子中学生を何度も刺し…37歳無職男に懲役12年判決 神戸地裁姫路支部 産経WEST 2016.5.19 09:42


 兵庫県姫路市で昨年5月、女子中学生を刃物で何度も刺して重傷を負わせたとして殺人未遂罪に問われた無職、勝田州彦(くにひこ)被告(37)の裁判員裁判の判決公判が18日、神戸地裁姫路支部で開かれた。木山暢郎裁判長は「少女の腹部を刺したいという身勝手な動機で、少女に死を覚悟するほどの恐怖を味わわせた」などとして懲役12年(求刑懲役15年)の実刑判決を言い渡した。
 木山裁判長は判決理由で「防犯カメラを避けるために服装を変えるなど計画性が高く、腹部をナイフで執拗(しつよう)に狙った犯行態様も悪質」と指弾。弁護側は公判で「中学時代に受けたいじめなどで少女の腹部を刺したいという特異な性癖が形成されており、考慮すべき」と主張したが、「いじめなどの影響は自傷行為だけにとどまる。少女の腹部を刺したいと思うようになったのは、もっと後のことだ」などと退けた。
 判決によると、勝田被告は昨年5月11日午後4時55分ごろ、同市内の路上を歩いていた当時14歳の中学3年だった女子生徒の腹や胸などをナイフで数回刺し、約1カ月の重傷を負わせた。

路上で14歳女子中学生を何度も刺し…37歳無職男に懲役12年判決 神戸地裁姫路支部 産経WEST 2016.5.19 09:42 」 より


2016年5月12日

他人の苦痛に興奮、自傷繰り返す…女子中学生刺した男、初公判で起訴内容認める 産経新聞 05月12日 20:04


 兵庫県姫路市で昨年5月、女子中学生を刃物で刺したとして殺人未遂罪に問われた同県加古川市平岡町新在家、無職、勝田州彦(くにひこ)被告(37)の裁判員裁判の初公判が12日、神戸地裁姫路支部(木山暢郎裁判長)で開かれた。勝田被告は罪状認否で「間違いありません」と起訴内容を認めた。
 起訴状によると、勝田被告は昨年5月11日午後4時55分ごろ、姫路市内の路上を歩いていた当時14歳の中学3年だった女子生徒の腹や胸などをナイフで数回刺し、殺害しようとしたとしている。女子生徒は1カ月の重傷を負った。
 検察側は冒頭陳述で、勝田被告は中学3年ごろから自分の腹を刺すなどの自傷行為を繰り返していた一方、他人の苦痛を見て興奮する性癖があったと指摘。
 犯行当日は、女の子の腹を刺す目的で約2時間、同市内を自転車で移動し、下校途中の女子生徒を見つけると、人通りの少ない路地に先回りして、少なくとも5回突き刺した、とした。

他人の苦痛に興奮、自傷繰り返す…女子中学生刺した男、初公判で起訴内容認める 産経新聞 05月12日 20:04 」 より


2016年5月12日

他人の苦痛に興奮、自傷繰り返す…女子中学生刺した男、初公判で起訴内容認める 産経WEST 2016.5.12 19:55


 兵庫県姫路市で昨年5月、女子中学生を刃物で刺したとして殺人未遂罪に問われた同県加古川市平岡町新在家、無職、勝田州彦(くにひこ)被告(37)の裁判員裁判の初公判が12日、神戸地裁姫路支部(木山暢郎裁判長)で開かれた。勝田被告は罪状認否で「間違いありません」と起訴内容を認めた。
 起訴状によると、勝田被告は昨年5月11日午後4時55分ごろ、姫路市内の路上を歩いていた当時14歳の中学3年だった女子生徒の腹や胸などをナイフで数回刺し、殺害しようとしたとしている。女子生徒は1カ月の重傷を負った。
 検察側は冒頭陳述で、勝田被告は中学3年ごろから自分の腹を刺すなどの自傷行為を繰り返していた一方、他人の苦痛を見て興奮する性癖があったと指摘。
 犯行当日は、女の子の腹を刺す目的で約2時間、同市内を自転車で移動し、下校途中の女子生徒を見つけると、人通りの少ない路地に先回りして、少なくとも5回突き刺した、とした。

他人の苦痛に興奮、自傷繰り返す…女子中学生刺した男、初公判で起訴内容認める 産経WEST 2016.5.12 19:55 」 より


2016年5月12日

【兵庫】通り魔事件の被告 起訴内容認める ABC NEWS 05月12日 12:45


 去年、兵庫県姫路市で女子中学生を刃物で刺し、殺人未遂の罪に問われた男の裁判員裁判が始まり、男は起訴内容を認めました。
 兵庫県加古川市の無職・勝田州彦被告(37)は、去年5月、姫路市車崎の路上で、帰宅途中の女子中学生(当時14)の胸などを刃物で複数回刺し、全治1ヵ月の重傷を負わせ殺害しようとした罪に問われています。12日から神戸地裁姫路支部で始まった裁判員裁判で、勝田被告は、「間違いありません」と起訴内容を認めました。弁護側は、「これまで受けたいじめなどで形成された特殊な性癖が犯行の原因。被告には謝罪の意思があり、反省もしている」と主張しました。一方、検察側は、「被害者は突然刺されて死の恐怖に直面した。女の子が血を流して苦しむ姿を見たいという動機も身勝手で悪質」と指摘しました。判決は18日に言い渡される予定です。

【兵庫】通り魔事件の被告 起訴内容認める ABC NEWS 05月12日 12:45 」 より


2015年5月19日

殺人未遂容疑で36歳男を逮捕 姫路中3女子刺傷事件 朝日新聞 05月19日 23:21


 兵庫県姫路市の路上で11日に中学3年の女子生徒(14)が刃物で刺され重傷を負った事件で、兵庫県警は19日、同県加古川市平岡町新在家、無職勝田州彦(くにひこ)容疑者(36)を殺人未遂の疑いで逮捕し、発表した。「刺したことは間違いないが、殺すつもりはなかった」と殺意を否認しているという。
 捜査1課によると、勝田容疑者は11日午後4時55分ごろ、姫路市車崎2丁目の路上で、女子生徒の胸などを刃物で複数回刺すなどした疑いがある。女子生徒の胸の刺し傷は右肺に達し、右腕の腱(けん)も切れ、約1カ月の重傷だった。勝田容疑者と女子生徒は面識がなかったという。ナイフで刺したと供述しているが、凶器は見つかっていない。
 姫路西消防署によると、女子生徒は駆けつけた救急隊員に「自転車に乗ってきた見知らぬ男に切られた」と説明。県警は防犯カメラの映像などから、勝田容疑者を特定したという。現場はJR姫路駅の北西約1・8キロの住宅街の一角。

殺人未遂容疑で36歳男を逮捕 姫路中3女子刺傷事件 朝日新聞 05月19日 23:21 」 より


2015年5月19日

<姫路・中3女子重傷>36歳無職男を殺人未遂容疑で逮捕 毎日新聞 05月19日 21:58


 兵庫県姫路市の路上で今月11日、中学3年の女子生徒(14)が男に刃物で刺されて重傷を負った事件で、県警捜査1課は19日、同県加古川市平岡町新在家、無職、勝田州彦(くにひこ)容疑者(36)を殺人未遂の疑いで逮捕した。刺したことは認めたが「殺すつもりはなかった」と話しているという。捜査関係者によると、勝田容疑者は過去にも路上で女児を殴るなどして実刑判決を受けていた。
 逮捕容疑は11日午後4時55分ごろ、姫路市車崎2の市道で、近くに住む女子生徒の胸や腹など5カ所ほどをナイフで刺したり切りつけたりし、殺害しようとしたとしている。
 女子生徒の胸の傷は肺に達し、約1カ月の重傷を負った。女子生徒は「見たことがない男だった」と話していた。防犯カメラの映像から勝田容疑者が浮かんだという。
 勝田容疑者は2010年3月、少女5人に対する路上での傷害と暴行の罪で神戸地裁姫路支部で懲役4年の有罪判決を受けた。判決によると09年7〜10月、兵庫県内の姫路市、三木市、太子町で小学1年から高校3年(いずれも当時)の少女計5人の腹部をすれ違いざまに殴るなどした。このうち、姫路市の路上で被害に遭った小学1年の女児は内臓出血の重傷を負った。

<姫路・中3女子重傷>36歳無職男を殺人未遂容疑で逮捕 毎日新聞 05月19日 21:58 」 より


2015年5月19日

中3女子刺傷、36歳男逮捕=殺人未遂容疑-兵庫県警 時事通信 2015年5月19日(火)21時51分


 兵庫県姫路市で11日夕、帰宅途中の中学3年の女子生徒(14)が男に刺され重傷を負った事件で、県警捜査1課などは19日、殺人未遂容疑で同県加古川市平岡町新在家、無職勝田州彦容疑者(36)を逮捕した。
 同課によると、勝田容疑者は「持っていた刃物で腹部を数回刺したことは間違いない」と供述する一方、「殺すつもりはなかった」と殺意を否定しているという。
 逮捕容疑は11日午後4時55分ごろ、姫路市車崎の路上で、殺意を持って女子生徒の胸や腹などを刃物で刺した疑い。

中3女子刺傷、36歳男逮捕=殺人未遂容疑-兵庫県警 時事通信 2015年5月19日(火)21時51分 」 より


2015年5月19日

姫路の女子通り魔事件 無職の男逮捕 神戸新聞 21:11


 兵庫県姫路市内の路上で中学3年の女子生徒(14)が胸を刺されるなどした事件で、兵庫県警捜査1課と飾磨署などは19日、殺人未遂の疑いで、加古川市平岡町新在家、無職勝田州彦容疑者(36)を逮捕した。調べに対し「持っていた刃物で数回さした」と供述する一方、「殺すつもりはなかった」と殺意を否認している。
 逮捕容疑は今月11日午後5時前、姫路市車崎2の路上で、女子生徒の胸を刃物で刺したり、腕を切り付けたりした疑い。胸の刺し傷は肺にまで達するなどし、1カ月の重傷だった。
 同課によると、勝田容疑者は女子生徒と面識がなく、今後、動機を詳しく調べる。凶器については「ナイフ」と説明しており、発見を急ぐ。
 同課は「自転車で近づいてきた男が、降りた後にいきなり切り付けてきた」「黒っぽいTシャツ姿だった」などとする女子生徒の証言に基づき捜査。付近の防犯カメラによく似た男の映像があり、周辺の聞き込み捜査などから勝田容疑者が浮上したという。

姫路の女子通り魔事件 無職の男逮捕 神戸新聞 21:11 」 より


2015年5月12日

【捜査】通り魔被害の女子中学生は肺に達するけが ABC 05月12日 19:19


 兵庫県姫路市の路上で、中学3年生の女子生徒が男に刃物のようなもので胸など数ヵ所を刺された事件で、生徒は、肺にまで達する重傷を負っていたことがわかりました。
 11日午後5時前、姫路市車崎の路上で、近くに住む中学3年生の女子生徒(14)が帰宅途中に突然、自転車に乗った男に刃物のようなもので刺されました。男は現場から逃げています。警察によりますと、女子生徒は胸や両腕など数ヵ所を刺され、右の肺にまで達する重傷を負っていたことがわかりました。命に別条はありません。女子生徒は警察の調べに対し、男は身長およそ170センチ、黒っぽいTシャツを着ていたと話しているということです。また現場周辺では、捜査員が12日、刃物のようなものを発見・押収していて、警察は、殺人未遂事件として捜査しています。

【捜査】通り魔被害の女子中学生は肺に達するけが ABC 05月12日 19:19 」 より


2015年5月11日

姫路で通り魔 女子中学生が負傷 神戸新聞 05月11日 18:53


 11日午後5時前、兵庫県姫路市車崎2の市道で、「女の子が刺された」と近所の女性から110番があった。近くに住む中学3年の女子生徒(14)が、男に刃物のようなもので腕など数カ所を切られたといい、病院に搬送された。命に別条はないもよう。飾磨署は、傷害事件として逃げた男の行方を追っている。
 同署によると、「助けて」という声を聞いた近所の女性が家から出ると、女子生徒がけがをしていたという。現場付近には血痕が残っていた。「自転車に乗った男が、正面から女の子に近づいていった」との情報もあるという。
 現場はJR姫路駅から北西約2キロメートルの住宅街。

姫路で通り魔 女子中学生が負傷 神戸新聞 05月11日 18:53 」 より


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